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釣りも楽しめない 放射能のこれから

著作権盗っ人 無断 転載記事
 今後、川の下流域で線量が高くなる場所が出てくる。フライフィッシング専門誌『フライの雑誌』の堀内正徳編集長は言う。

「山は放射性物質を含んだ雨水を受け止めて保水しています。保水した中から一滴一滴が細い沢をすくり、沢が集まって川となって海に流れ込みます。川には流れの速い瀬とゆっくりたまる淵がありますが、淵は放射能のホットスポットになっている可能性があります。」

各地でアユやイワナ、ヤマメから高い数値のセシウムが検出され、出荷停止や釣り制限が行われている。

「放射能で汚染された泥をコケが吸い上げます。アユは石についたコケを食べて腹の中にたまります。また、スズキやヒラメなど捕食魚は稚アユを食べるため、長い目で見れば人間にも害がないとはいえない」…「放射能と長期に向き合って生きる覚悟が必要になってきたのだと思います」

…わが国は国土面積の3分の2にあたる2500万ヘクタールが森林で覆われ、世界有数の森林大国だ。いわばニッポン列島の?肺?を放射能で汚染してしまった我々の罪は大きい。





そうですよ。もう日本は以前とまったく違う国土になってしまったんですよ、現実。

デマ飛ばしでさらに次被害をつくりだしてるだけの、さらなる日本人の敵があなた!

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