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(タイトルで客引き常習⇒) 東京都水道局の危機 原発並の放射能?

著作権侵害 無断 転載記事
 原発並みの放射能

 東部スラッジプラントの周辺を調査し、同プラントからの放射性物質の再飛散の危険性を指摘した神戸大学大学院教授の山内知也氏がとくに懸念していたのは下水道施設に集まる放射性物質の量である。

 「焼却灰で1kg当たり1万ベクレルとか2万ベクレル。それが1日に100t。(下水道施設には)すごい量の放射能があることになります。普通の研究室が持っているレベルじゃない。これは原発並みですよ」

 下水道施設に集まる放射性物質の量について、東京都議会議員の柳ヶ瀬裕文氏が試算し、6月24日に都議会で発言している。

 「東京都から提出された1日当たりの汚泥の量、焼却灰の量、そして放射能の量、こういったものを掛け合わせていくと、1日当たり、東京都全体の下水汚泥の総放射能量、これは約21億5000万ベクレルになります。焼却灰の放射能総量、これは17億6000万ベクレルなんですね」

 1日で約21億5000万ベクレル。これが東京都の下水道施設に集積される放射能量という。仮にこの状況が1年間続くとすると、7847億5000万ベクレルである。これほど大量の放射性物質が集積される場所は原子力関連施設以外ではまず考えられない。

(以下略パクリ元サイトへ)





パクリ元:ECO JAPAN リポート
http://eco.nikkeibp.co.jp/article/report/20110729/107086/

パクリ記事でなきゃ、なんのデータもないデマ屋 朝夫くんもさすがにこんなタイトルの記事は出せないわね。

風評加害者だ!ってオッカナイ石原都知事に訴えられるものネ(笑)

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No title

バセドー氏病の治療では放射性ヨウ素を一人の患者に10億ベクレル飲ませたりするらしいよ。放射線治療をしている病院のある下水処理場では以前からそのくらいは普通に検出されてるらしい。

No title

人間が生産・排泄したあらゆる化学物質毒物は最後は全部下水汚泥に集約される。
汚いもの・見たくないものはなんでも「水に流す」で、地表表面上は消せたかに見えて、その人間社会生活の全ての汚物がそこに集積するのが「下水」、最終処分場というわけだ。
顔塗りたくったり表面上きれいに見える夜の蝶・昼の蝶含め、キレイに見せるものほど実は出すものは人一番汚い・・と言う真理を含むわけ。

汚物も自然界の中で分解していわゆる「地にも戻っていく」のも多いが、人間がつくりだした放射性物質はそこが最初から地球生命のすべてにとって罪悪。だから、存在も生産も否定しなければいけない。そういう根幹の考え方を持って生きてなけりゃーいけないんです。

朝夫のように、数値が上がった現象だけ見っけた見っけたとワイワイ騒いで、人々に何の反省の影響力も持たない、ただ田んぼで鳴いているだけの蛙のような存在は、小出さんほか多くの昔からの反原発の仲間からは、まさにウジ虫なのです!



















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