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(へー見上げたもんだー⇒)地上10メートルの地点でも10シーベルト/時間を計測

 福島第一原発の敷地内で、地上10メートルの地点でも10シーベルト/時間を計測したことを東電が発表しました。
 もし、個体または液体の状態で燃料が基地内に散らばっていると考えても、地上10メートルで10シーベルトの放射線を計測することはありません。
 では、いったい、どうして、そのような強い放射線が高さ10メートルのところで計測されたのかというと、答えはたった一つ。
 蒸気に混ざった再臨界成分が大気中に漂っているのです。
 東電では、ベントのときの放射性物質がどこかに溜まっていたのではないかと説明していますが、それはありえない話です。なぜならば、熱を帯びていなければ地上から10メートルもの高さには金属的に重い放射性物質が漂っているはずがないからです。
 この瞬間にも、地下で再臨界を継続的に繰り返していて、その一部が地上へ吹き出していると考えるのが合理的だと思います。
 つまり、福島第一原発は終わりを迎えようとしているということです。
 私が前々から言い続けているように、福島第一原発は「吹き飛ぶ」運命にあるのです。
 私の言うことがデマかどうかは、今年の12月31日を無事に過ごせてから言っていただきたい。たぶん、無事には過ごせないと思います。日本国民全員が度肝を抜かれる光景を目の当たりにすることになると確信しています。
 





へー、再臨界・・・ ヘーついにいつもの小出先生のパクリ受け売りhttp://kobayasiasao.blog51.fc2.com/blog-entry-536.html
を飛び越してオリジナル出さなくっちゃいられなくなるほど煽られちゃったんだ。
こちらの先出し皮肉に?(笑) 

・・・見上げたもんだ。

どしろうとのバカの一つ覚え『再臨界』 (笑)

【解説欄 特別参考附録】
「10万年先まで危険が続く...核廃棄物の現実」

http://www.youtube.com/watch?v=Jf7n2qil-fI&feature=player_embedded#at=50

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No title

完全に勘違いしてるな。
地上10メートルで観測したのはガイガーやシンチレーションじゃなくて
放射線量を測る特殊なカメラだから地上10メートルが1-Sv/hというわけではない。
それに観測された場所は配管の中だし飛び散る危険性もない。
わざと煽ってるのか無知なのか。



















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