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(根っからウソツキの小林朝夫が、ウソツキの東電を「ウソツキ!」と言ったら、「本当」と言う意味になるんだね^^)

(原文)
東電の発表を真に受けている悲しきマスコミ 現在、福島第一原発はまったく復旧などしていません! パニックを抑えるための「嘘」

さて、1号機も、3号機も、冷却装置が復旧し、何事もありませんでしたという東電の発表を真に受けているマスコミにはあきれます。
みなさんも、テレビのニュースを見ていて「なんだ、直ったのか」と思った人も多いのではないでしょうか。

ここに、事実を書きますが、今回の停電事故は何も直っていないですし、復旧などしていません。
そもそも「復旧」という言葉は「元に戻った」ということを意味しています。

現在、東電がとった措置は、停電前の電気系統を一切使用せずに、新しい代替簡易配電盤と変圧器を使用して、東北電力から引っ張ってきた母線から電気を取り込み、それを各プールなどの配線に接続して、再起動をさせたのです。
燃料プールを冷やし続けるためには、多くの安定した電力が必要です。
しかし、今回、国民の目をごまかすためにとった措置は、いつ不安定な状態になるかどうかわからない簡易な装置なのです。とりあえず、簡易的にでも冷却装置の起動を確保して時間を稼ぎ、この数日で、停電の原因を突き止めて元の電気系統を復活させるものと思われます。

ここで、問題が浮上してきます。
なぜ、停電したのに、2号機だけは動き続けているのか?
その理由は、今回の停電の理由が、2号機への電力増強だったからです。
実は、2号機に大量の窒素を注入し、注水と冷却をフル回転させないと、爆発寸前の状態なのです。
2号機に電力を増強した結果、他の原子炉、プールへの電力が不足して、家庭でいうブレーカーが異常と判断して働き、電力が遮断されたのです。

東電は何もかも知っていて「嘘」をついています。
2号機が爆発するか、他のプールの燃料棒が溶け始めるのか、いずれ、そのどちらかになると思われます。
人類最大の危機は、今月中に最大の山場を迎えることになります。
いずれ、このときが来るものと思っていましたが、いよいよ来たかという思いで事の成り行きを見守っています。






(「騙されないで」管理人 解説) ・・・(解説がいるかねぇ?(´_`。)


ここに、事実を書きますが
↑この一言で、すべてデマと、判定できない人にはもう何を言っても無駄(笑

常日頃、メディア報道を頼りにパクッて金にしてる男、
今回も「緊急速報!」とか言っちゃって、
報道で事態を知ったくせに、当然、報道以上のことは何一つわかりようがないのに、


ここに、事実を書きますが


= 総理大臣でも知らされない事実を、「事実」に自分の脳内で決め込んじゃう【妄想】発作(笑
この発作に、付き合っちゃう人の多さ・・・

「例によって東電のことだから怪しい」と思うまではいい。
しかしよりによって、全て捏造、デマ男とまでは知らなくてもその素性も知らない馬の骨が言う「事実」とかをまたよく人に回すよね? = つまり、同類というわけなのだが。
知ってか知らずか、自分がいかに信用できない人間かということを自ら広報してる人々。


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