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(丸山弁護士・参議院議員、小林朝夫なるデマ拡散容疑者を指弾)

小林朝夫クンへ


丸山先生のおかげ05-24
http://twittaku.info/view.php?id=72919214444380160


mukankei20121121.gif
https://twitter.com/maruyamakun/status/271078709715427329


丸山議員、小林朝夫なる騙りデマ男を指弾
https://twitter.com/maruyamakun/status/324153432695009281




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No title

また3月11日が来ると思うと、言葉に出来ない感情が湧き上がります。

震災後すぐ、友人を探しに被災地へ入った時、、、あのときに見た光景は今でも忘れられません。


津波によって変わり果てた町を見て呆然としました。

私は二年近く、それこそ震災の半年前まで当地で下宿してたんです。


テレビで見るのと現実はまるで違う。


両脇が瓦礫だらけの国道45号線を走りながら知り合いの無事を確認していったのですが、

そのときにいろんな人から残酷な話や悲しい話を聞きました。ひどい光景を見たりもしました。

なのに私には何の実感もなく、というよりあまりにも全てが現実離れしていて、涙も悲しみも、何も

感情が湧いて来なかったんです。「はい次の避難所!」って感じで、ただ行動しているだけでし

た。


ところが、宮古~山田町(山田町~大槌町だったかも?)のあるところに咲いてた桜を見て、ガー

ッと感情が戻ってきたっていうか・・。熱い想いが胸の底から、急にこみ上げてきたんです。


町は大量の瓦礫と化したっていうのに、

たくさんの人が波にさらわれたっていうのに、

桜だけは去年と同じように、そりゃあ見事に美しく咲いていたんです。

それがもう、本当にキレイでキレイで。


 年年歳歳花相似(ねんねんさいさい 花相似たり)

 歳歳年年人不同(さいさいねんねん 人また同じからず)



姉吉という場所に、「この先、家を建てるべからず」っていう古い石碑がたっているんです。

それを初めて見た時、「へーこれが。ふーん。」くらいにしか思わなかったのですが、

その桜を見た時、なぜかこの石碑を思い出したんです。

そして理解できたんです、その石碑を建てた、昔の人の【強い想い】が。

彼は、「もう二度と、津波による悲劇を繰り返させない」っていう悲しく強い想いを持って、

石に後世へのメッセージを刻んで、残したんです。

石なら桜と同じように、ずっとココに残って後の世の人たちの目に触れるから・・・。


この石碑以上に、地震や津波に対して注意喚起をできる代物なんてあるわけがない。

ましてや朝夫は本気で予知なんかする気もなく、お金儲けか、売名が目的で騒いでるだけ。

それは、命や、自然のチカラや、私には理解できないもっと普遍的な何かに対する侮辱なんで

す。

軽々しく「関東大震災発生前夜になりました。」だとか「日本終了の合図です。」なんて繰り返し言

う朝夫が許せない。シーザーのように、あの石碑の下敷きになってしまえばいいと思います。


・・・長々と書いてしまって、申し訳ありませんでした  (*ノω・*)テヘ



















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